Mogic人材募集

働く人から見た!進化しつづけるMogicのダイバーシティ

2015.11.09

みなさんは、IT企業のメンバといったらどんな人たちを想像しますか?
20代から30代のおしゃれでITに詳しい人たちの集団?
私もMogicで働く前は、そう思っていました。

しかし、Mogicは全く違います。まず、北は北海道、南は九州までリアルにいろいろな地方出身の人たち。それから、学生インターンの10代から異業種からの転職組。さらには、2人のお子さんを育て上げ30数年振りに社会復帰した60代の女性まで。

幅広い年齢層の人たちが、パート・アルバイトから正社員まで様々な雇用形態で働いています。そう、10代から60代まで。そんなことからもMogicはいい意味でみなさんの想像を裏切ります。

それでは、Mogicの日常は一体どんなことになっているのでしょう?

Mogicはみんな「~さん!」と呼び合います

Mogicでは、代表取締役社長でも取締役/最高技術責任者でもインターンでもパートでも、みんなお互いを(肩書などでなく)名前で「~さん!」と呼び合います。特に個性の際立つ人は、ユニークなあだ名で呼ばれることも!?(最初は少し驚きましたが、みなさんお互いを尊重し合っています)

Mogicにはこんなイベントあります

「まさか、会社で突発的にかき氷まつり!?」

山根の「今年も暑くなりそうですね~。そんなわけで、かき氷機を導入しようと思います!」という一言で、数日後には、会社にかき氷機が届きます。「せっかくなんで、美味しいシロップも買っておきました!」となり、早速、かき氷まつりが開催されます。

「極上かき氷顔負けの美味しいシロップ入りかき氷」に舌鼓。みんなで、「美味しい~!!」と感動して気づくとあっという間に時間が……美味しいかき氷でリフレッシュして、気持ちも新たに仕事に集中します。(内心、とても焦りますが、がんばって時間を取り戻します)

「よくある光景、朝一のお土産まつり!?」

Mogicのメンバは、お休みで帰省したり、どこかへ旅行にいくとお土産を持ってきます。(決して、強制ではありません!)すると、みんなでお土産を囲み、朝から旅行話を聞きながら、お土産をつまんでひと盛りあがり♪なんて場面もしばしば。(朝から美味しいお土産でテンションも上がり、モチベーションを上げていきます)

「まさか、会社で昼間からコロッケパーティー!?」

Mogicで一番大きなイベントと言えば、年に1度のコロッケパーティーがあります。みんなで役割分担して、パーティーの準備。メインのコロッケは?サイドメニューは?飲み物は?

忙しい仕事の合間をぬって真剣にプランをたてます。実はこのコロッケパーティー、以前は夜のみのパーティーで、パートの女性陣は参加できませんでした。そんな女性の意見もすぐに取り入れ、お昼にパーティーの時間を設定してくださるなど、会社の温かい配慮にも感謝です。

テーブルにうず高く積み上げられた山盛りのコロッケで、みんなで乾杯!美味しいコロッケを囲んで、みんなでワイワイ、楽しいひとときとなります。(みんなで準備をすることで、普段業務で関わらない人とも仲良くなれたりします)

Mogicのお昼休みはこんな感じです

「今日は、どこに食べに行こうか?」と、にぎやかにお店で昼食をとるメンバは、とにかくみんなでわいわい盛り上がりながら、美味しい昼食のひとときを過ごします。Mogicに新しく入社すると、初日はランチ会に招待されますので、是非、この盛り上がりを体感してみて!

お弁当を持ってきたり、買いに行ったりして、会社で食べるメンバもいます。「温かいごはんが食べたい!!」という声をすぐに取り入れてもらえ、ハイグレードなレンジを導入してもらえました。お弁当派には温かいお弁当が食べられるようになって、大変ありがたいアイテムになっています。みんなで子育ての悩みや仕事の失敗などいろいろ言い合って、励ましたり励まされたりしながら、楽しくご飯を食べています。(昼休みに仕事のこともプライベートなこともスッキリ吐き出して、午後からまたがんばります)

-Mogicのメンバはジグゾーパズルみたいです

「チームワークの良さは天下一品!!」

Mogicには、様々なスキルを持った、個性豊かなメンバがたくさんいます。本当に驚くほど、1人1人違うのです。それは、まるでジグゾーパズルのピースのようで大きさも形も色も1つとして同じものはありません。バラバラのピースを1つずつはめ込んで1枚の絵を完成させるように、メンバが日々、悩んで、仕事して、勉強して一緒に成長しています。

これから、どんな大きな絵が完成していくのか想像できませんが、きっと誰もみたことのない「ワクワクがたくさんつまった絵」が描かれていくでしょう。

関連キーワード
 

ページの上部へ戻る